(出典: chocolatezoltar)
オランダでしか有り得ないこの状況。
無理くり日本で例えるなら、小澤征爾が指揮をとるNHK交響楽団の前で、電気グルーブの石野卓球がDJをし、そこに新しい天皇陛下が即位するようなイベントで、ステージ上で天皇陛下と石野卓球が握手しているところを想像して欲しい。
- 爆音トランスで盛り上がる新オランダ国王即位イベントが絶賛の嵐 | UPLOAD MAGAZINE (via kogumarecord)
8つの広告禁止用語
■私、私たち
他人の企業にわざわざ注意を払ってくれる顧客などいない。顧客は、自分のことを考えるのに精一杯である。「私」、「私たち」の代りに、ブランド名か企業名を使おう。客観的なコピーを作るように心がけよう。
■違い
「当社は違います」こんな見栄っ張りの宣伝をあちこちで見かける。え、違いは何かって?「違い」をアピールしたければ、きっちりと「違い」を説明するべきだろう。
■ソリューション(解決策)
問題に対するソリューション以外に何を売るというのだろうか?広告では具体的な解決方法を伝えよう。たとえばあなたの製品が水漏れのトラブルを解消するなら「ドリップストップは水漏れを解消します」と言うべきである。そうすれば顧客は、自分に必要な製品かどうかを判断してくれるだろう。
■クオリティ(品質)
お粗末であれ、高性能であれ、「品質」のない製品などあり得ない。品質を評価するのは、顧客の仕事である。
■テクノロジー(技術)
テクノロジーを活用していない製品などあるだろうか?「ハイテク」というものは存在せず、古い技術と新しい技術があるだけである。シンバルを作るためには300年来の技術が使われるし、ワインを造るためには1000年来の技術と最新の技術を組合わせている。顧客がお金を払うのは、技術ではなく、技術から得られるものに対してである。仕組みを知らなくても、みんなが携帯電話やファックスを使っているのだ。
■生涯(一生)
「生涯価値」「一生モノ」が典型である。ハエと人間では、ずいぶんと寿命が違うが、どちらの長さを意味しているのだろうか?お好きなように解釈して下さい。
■本物
「これが本物です」が典型である。本物とは何だろうか?顧客が魅力を感じると思うのなら、もっと具体的に書くべきだろう。
■最上級の形容詞
例:最高の、最善の、最も優れた、最適化した、最小化した、最も速い、最も明るい、など。中身のない形容詞ではなく、数字を使おう。事実とデータを使うのだ。事実こそが雄弁に語ってくれる。
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8つの広告禁止用語:永井孝尚のMM21:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via bozzlog) (via quote-over100notes-jp) (via tatsukii) (via peckori) (via ittm) (via takami710) (via jesuisunechatte)
マンションの広告だいたいこんなんだよな〜。
(via kwwwsk) (via motomocomo)
(via h-yamaguchi)開高健の言葉を思い出す。
「一旦知ってしまえば、知らなかった時には戻れない。
本にせよ、スーツにせよ、シガーにせよ、酒にせよ、
別に知らなくても生きてはいける。
でも知ってしまえば、それなしの人生など耐え難くなる。
つまり知識や経験は人生に悲しみも もたらす。
より多くを、より良きものを、よりスリリングなことを
知ってしまったがために、当たり前の日常に感動できなくなる。
それでも、知らない平穏よりも知る悲しみのある人生の方が高級だ。」
- STYLE from TOKYO | street fashion based in japan: on the street, Harajuku (via misoka)
ゲームとはつまり「すべてをお膳立てられた創作代償行為」として定義できる。
- 物語消費論改 (アスキー新書) / 大塚 英志 (via highlight)
いや、いつも言ってるんだけどタクシー深夜ワンメーター710円払うんだったら500のロング缶3本買って楽しく歩きながら帰るよ
- Twitter / number9445 (via noodleplusone)
人がおかしなことやってるときは、だいたいさびしいんだよな。
- Mellow My Mind - さびしさの運用について (via handa) (via thinkeroid) (via erewwa) (via subdub) (via sakaue) (via ak47) (via kamishibai) (via shortcutss) (via kuroneko029) (via macoron) (via su-te-ru) (via yaek) (via mozk3) (via sankakusakusaku) (via usonaki) (via yukd) (via teotr) (via usaginobike) (via takojima) (via deli-hell-me) (via kotoripiyopiyo)
平日午前の閑散としたフロアに、ニッカポッカにタオル巻きのお客様がいらっしゃいまして イヤホンで音楽を聴きながら作品を鑑賞されていらしたんですよ ちょっと音が漏れてたんですけれども(他にお客様がいらっしゃらなかったので構わないのですが) その曲が「展示されている絵が描かれた時期に、同じ国で作られた曲」だと偶然に気付きまして その後、違うフロアで、今度は「曲と絵の主題が同じ」ものを聴いている、と気付いた時には、 ひょっフゥ~~~…すげえな~…と、変な感心の仕方をしました。
本当に失礼な言い方をして申し訳ないのですけれども 絶対にパッと見た印象で人を判断してはならない、と痛感することが多々ありますよ。
- http://vippers.jp/archives/6896709.html (via mcsgsym)
(出典: zeppel)